映画・テレビ

笑顔と涙と感動…

「おくりびと」見てきました。

死という重たいテーマを盛り込み、こんなにもユーモラスに感動的に、納棺師という仕事の厳しさと繊細さ、夫婦愛・親子愛などの絆…
また…庄内地方の自然と方言、テェロの音色が、おくりびとの映画に温かさをプラスしたのではないでしょうか!?

この映画は、考えさせられる事が非常に多かったぁ~。今までの映画の中で2番目に泣かされたかな~。(ちなみに第1位は「ワンス・アンド・フォーエバー」)

「いってらっしゃい、また会おうの。」

「死とは、門をくぐって旅立つようなもの。」

などの言葉が印象的でした。


この映画を見て、亡き父を思い出しました。

父もお風呂へ入れてもらい、きれいな安らかな顔で旅立ちました。

もう3年も前の話です。


いっぱい思う事があったのですが、残念ながらまとまりませ~ん。

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おくりびと

久しぶりに友達と映画を見てこようと思っています。

アカデミー賞外国語映画賞受賞 『おくりびと

山形の庄内地方を舞台にしている作品であるって事は、

山形県民としては、見なければ!!

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感想は、のちほどwink

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